助成金もらい損ねていませんか?助成金受給にはタイミングと万全の準備が重要です。

  1. どのような助成金があるのかわからない
  2. 助成金申請の仕方がわからない
  3. 助成金の審査がなかなか通らない

助成金申請でお困りの方は社労士におまかせください。

PICK UP NEWS毎月更新経営者情報

ニュース過去記事一覧

No25

副業・兼業の場合の労働時間管理 等

(令和2年10月1日更新) 「働き方改革」の施策の1つである「副業・兼業の促進」に関する「副業・兼業の場合の労働時間管理、健康管理」を法的にどの様に扱うのかという点について以下にまとめます。まず、労働基準法第3 […]

No24

助成金と補助金の違い

(令和2年9月1日更新) 新型コロナウイルス感染症対策に有効なワクチンの開発が待ち焦がれる中、コロナとの長期戦を強いられることを余儀なくされている現状に有って、労働者の雇用や生活を守るために企業を支援する助成金 […]

No23

「新型コロナウイルス感染症対応休業支援金・給付金」7月10日から開始!New

(令和2年8月1日更新) ◆個人向け新型コロナ対応休業支援金とは?今年4月~9月に会社の指示で休業したのに、経営危機等で休業手当を払ってもらえない人、つまり雇用調整助成金が活用できない企業の労働者を対象に、休業 […]

No22

テレワークと労働災害

(令和2年7月1日更新) 移動中、出張先、カフェーなど特定の施設に依存しない等、どこでも業務遂行が可能な形態であるテレワークが、新型コロナウイルス感染症防止対策の一貫として、中小企業でも一気に導入が加速しました […]

No21

今年の熱中症対策

(令和2年5月26日更新) 多発シーズン到来! 今年は特に「熱中症」への注意が必要です!◆熱中症と新型コロナウイルス対策 厚生労働省は、新型コロナウイルスの感染予防が必要なこの夏は、例年より一層、熱中症に注意す […]

助成金は自分の会社でも使えるの?

「うちが助成金をもらえるなんて知らなかった…」という経営者の声をよく聞きます。助成金は雇用保険の適用事業所であればほとんど業種を問わず活用できるものです。しかし「ちょっとしたことを知らないばかりに本来もらえるはずの助成金がもらえなくなる」という事態も多数発生しています。

  1. あまり良く知られていない
  2. 種類が多くて何がなんだか分からないために、一部しかもらっていない
  3. 専門の手続きをする事務担当者がいない
  4. 手続きが複雑で面倒くさい

制度や申請手続は非常に複雑化していて、専門的な知識がないと受給することが困難になっています。

助成金についてもっと詳しく知りたい

タイミングとスピードを逃さない

助成金は、情報が命であり、タイミングとスピードが一番大切です。1日違いでもらえなくなることもあります。また、法改正も頻繁にあり、且つ手続きや書類整備の決まりごとも多々あります。社長がわずらわしい手間と時間を割くより、ぜひ、申請実績豊富な当事務所にお任せください。

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助成金がもらえる可能性のある状況事例

  • 人材の雇入れ時
  • 高齢者雇用・活用時
  • 新規創業・異業種への進出時
  • 非正規社員(パート等)の活用時
  • 雇用の維持を図る時
  • 障害者雇用・活用時
  • 従業員に教育研修を行う時
  • 育児・介護休業時
まずはご相談ください 助成金無料診断

就業規則について

就業規則は、従業員の労働条件や職場での守るべき規則を定めたものであり、まさに会社にとっては憲法とでも言える存在なのです。

就業規則は常時10人以上の従業員を雇用する事業所では、必ず作成義務があり、所轄の労働基準監督署に届けなければなりません。また変更した場合も、同じように届け出る必要があります。報酬を得て就業規則作成を行う事が出来るのは国家資格を持つ社会保険労務士だけです。 資格を持たないコンサルタント会社や税理士が報酬を得て作成する事は違法となります。

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給与計算代行のご案内  

当事務所では、経営者の皆様のご要望に応じ、賃金・給与計算を代行しております。

次のような会社には、特にお勧めします

  1. 社長自ら給与計算するには時間効率が悪い。社長本来の企業経営に専念したい。
  2. 担当社員を置くには、人件費が掛かり過ぎる。生産性の高い本業へシフトしたい。
  3. 個人情報としての給与計算を従業員に任せたくない。※社労士は守秘義務があり安心。
  4. 行政機関などに提示する整った帳簿書類が欲しい。
  5. 労働・社会保険諸法令が頻繁に変わり、正確な給与計算に自信がない。
  6. 助成金申請をお考えの会社。(行政からタイムカードと賃金台帳との整合性が要求されます。)

給料計算だけじゃない!人事・労務のプロとして、貴社の強い見方になります!

給与計算を通じて、私どもはお客様を細部にわたって把握しております。
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もちろん、従業員の皆さまからのさまざまなご質問、お問い合わせにも、親身にお答えいたします。

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